ピザの焼き方(11.8)反省1.工藤

斎藤副会長はピザ窯製造の責任者です。ピザ窯の注文やピザ窯に関するご質問があれば、いつでもメールでお問い合わせください。(2016.12.31)

先日は生涯学習フェアーでピザを焼くのをお手伝いしました。というより、生地にトッピングしたピザを焼いたのですが、いくつかの反省点があります。

1.主催者のうちどなた1人はピザを焼くところで一緒にいていただいて、焼き方や出来具合を意識を共有していただくといいですね。

2.火力については今まであまり考えていなかったのですが、ピザ生地の厚さやトッピングの状態によって、今回はかなり苦労しました。ピザ生地がとても薄くて、下はすぐ焦げますが、トッピングのチーズなどに火が通らないので、生地が焦げてしまいました。アルミの皿を2枚ひく様にお願いしましたが、こちらの意思が伝わらない状態があって、1枚で焼いたり、トッピングの焼け具合を重視してしまいました。ピザ生地の厚さについてはあらかじめ意思疎通をしておく重要性について改めて感じました。

3.火力については今後少し炭の量を減らすように工夫をしないといけないですね。

4.そのうえで、ピザを乗せるためのアルミ皿などのことについて再検討が必要です。何か商品を考えましょう。

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